エフトラEFO初期設定の入力支援機能「入力モード自動変換」の設定方法です
入力モード自動変換機能とは、入力項目にフォーカスした際に、文字入力モード(日本語/英数字)を自動的に切り替える機能です。
詳しくは入力モード自動変換をご覧ください。
※本機能は「PCフォーム」もしくは「レスポンシブフォーム」設定のときのみ表示・設定できる機能です。
「SPフォーム」としてフォーム登録している場合は入力支援機能一覧に表示されません。
入力支援機能の選択に続いて表示されます。
またはダッシュボード内の、「入力支援機能」欄の「入力モード自動変換」ボタンからもアクセスすることが可能です。

▲ダッシュボードの「入力支援機能」欄の「入力モード自動変換」ボタン
入力支援機能の選択時に機能を選択していないと、設定画面へのリンクも表示されませんのでご注意下さい。
下記の画面が表示されます。

各種設定項目にご記入ください。

| 1.項目名 | フォームの入力項目一覧が並んでいます。 |
|---|---|
| 2.入力形式 | 入力項目それぞれに対して、設定されている入力形式(エラー判定条件)について表示しています。 |
| 3.変換形式 | 入力モードの自動変換を実施するかどうかをお選びください。 |
| • 設置しない: 入力モード変換を使用しない場合は選択下さい。(デフォルトで選択されています) | |
| • 日本語入力: かな入力モードに切り替えます | |
| • 英数字入力: 英数字入力ードに切り替えます | |
| • 英数字入力(モード変更不可): 英数字入力モードに切り替え、かつユーザーによるモード変更を受け付けない形です |